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タカサゴ

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タカサゴ(高砂)

別名: グルクン・タカサゴ・アカムロ・ハーウルム・メンタイ
科目: スズキ目タカサゴ科

タカサゴの特徴

隠岐諸島、南日本太平洋岸、琉球列島に分布。沖縄県の県魚であり「グルクン」という呼び名がよく知られる。水深20~50mの珊瑚礁外縁部を群泳し、危険を感じたときや夜間は珊瑚の間に身をひそめる。25~30cm。

タカサゴの見た目の特徴・見分け方

体は細長い。体色は背側は青っぽく腹側は白いが、興奮すると赤くなる。体側上半部に2本の黄色縦線が走るが、下の縦線は側線の下方に位置する。尾ビレ上下葉先端が黒い。

タカサゴの食べ方・食味レビュー

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沖縄では唐揚げが定番。旬は初夏。

タカサゴの生態域・分布

南日本・日本海・東シナ海 ・琉球列島

タカサゴの釣種

釣り船・磯

タカサゴの釣場

沖合・岩礁

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