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マコガレイ

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マコガレイ(真子鰈)

カレイの仲間

別名: カレイ・マコガレイ・マコカレイ・マコ・アマガレイ・アマカレイ・シロシタカレイ
科目: カレイ目カレイ科

マコガレイの特徴

瀬戸内ではアマテ、口が小さいのでクチボソと呼ぶ地方もある。北海道から大分県まで広く分布しているが、大分県日出でとれる城下ガレイが有名。シロギスと並ぶ投げ釣りの好対象魚で最大60cmを超える。

Wikipedia

マコガレイ(真子鰈、学名:Pseudopleuronectes yokohamae)は、カレイ目カレイ科に分類される魚の一種。真子は卵巣のこと。地方名に、城下かれい。学名Pleuronectes yokohamaeはかつて横浜近海に多く棲息したことに由来するが、近年は個体数が減少している。分布:北海道南部から大分県、東シナ海北部、渤海。体長は45-50cm。眼のある側の体色は黒褐色。両眼間隔に鱗がある。無眼側の尾柄部縁辺は黄色くならない。 水深100m以下の浅い海の砂泥底に生息し、底生動物を食べる。11月から翌年2月に粘性沈着を産む。 旬は初夏。子持ちガレイとしては冬場。

マコガレイの見た目の特徴・見分け方

体は著しく扁平し有眼側(目がある方)と無眼側に分かれる。有眼側は色が付いているが無眼側は白色である。眼は腹を下にしたとき右側に寄っている。

マコガレイの食べ方・食味レビュー

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釣りのシーズンは秋から翌春にかけてだが、旬は初夏。刺身、煮付け、唐揚げなどが美味しい。身は淡白で甘みがある。

マコガレイのレシピ動画

マコガレイのお刺身

マコガレイの生態域・分布

南日本・北日本・日本海・瀬戸内海・東シナ海

マコガレイの釣り方

釣り船・投げ・防波堤・海釣り公園・筏・カセ・ボート

マコガレイの釣り場

沖合・内湾・砂地・河口

マコガレイの動画

Twitterでのマコガレイの投稿

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