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ババガレイ

海水

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ババガレイ(婆婆鰈)

カレイの仲間

別名: ナメタガレイ・ナメタ・ナメタカレイ・ババガレイ・ババカレイ
科目: カレイ目カレイ科

ババガレイの特徴

日本海各地、太平洋岸は駿河湾以北に多く、東シナ海や樺太、千島列島に分布する。東北でナメタガレイ(滑多鰈)と呼ばれるように、肉厚な体は多量の粘液で覆われている。60cmを超える大型になる。

Wikipedia

ババガレイ属 ババガレイ属 学名 Microstomus レモンソール(Lemon sole)など、北ヨーロッパの約200メートルの浅い岩礁に分布し、体長65cm、約3kgに成長する。[9][10] ババガレイ(ナメタガレイ[11]) 婆鰈。学名 Microstomus achne、英名 Slime flounder 60cmになる。中部日本沿岸以北、千島列島南部、樺太、日本海、黄海、渤海、東シナ海に分布。体表が、粘液を多く分泌するためぬるぬるしており、滑多鰈の呼び名がある。煮付など。東北、北陸の一部などでは、年越しにババガレイを食べるため、年末に市場価格が数倍に跳ね上がる。通年出回り大きな物は高価だが小さなものは安い。煮付け、塩焼き、干物にして非常に美味。

ババガレイの見た目の特徴・見分け方

尾の付け根が極端に短く、口が小さい。体表は褐色で不明瞭な斑紋がある。

ババガレイの食べ方・食味レビュー

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東北や北海道では高級魚として取引される。生食より煮付けやフライが美味しい。

ババガレイのレシピ動画

ババガレイのお刺身

ババガレイの生態域・分布

北日本・日本海・瀬戸内海・東シナ海 ・オホーツク海

ババガレイの釣り方

釣り船・投げ・防波堤・筏・カセ・ボート

ババガレイの釣り場

沖合・内湾・砂地・防波堤

ババガレイの動画

Twitterでのババガレイの投稿

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